今年も夏が来て、それはそれで暑いのだけれど、なんかいまいち夏という感じがしないのはなぜだろうと考えていて、ふと芸能人のブログを見た時に、今年はセミがまだ鳴かないなと書いているのを見て気づきました。そうです、セミがないてません。私が住んでいる地域では、の話ですが。大体朝起きると朝日はすっかり昇っていてセミがミンミンと鳴いているというのが夏本番という醍醐味なのに、どうしてかまだあまり声を聞きません。そろそろあの耳障りなほどの音を聞いて目覚めたいものです。夏になるとどうしても木のある場所では、セミが発生する。
最近は木が減ったせいでもあるのだろうか、自分の家の前の道にある
花壇に植えるような木にでも止まって、セミが早朝から鳴いている。
それが、朝の早い時間から鳴くので、うるさいのなんのって
ひどい時は何を考えてるのか、自分の部屋の外のひさしや屋根に止まって
鳴くのだから、めざまし時計よりもうるさい。
時期的に言えば、数日の間の辛抱であろうが、その期間は
少し寝不足気味である。
富士通は、同社のオンライン販売サイト「富士通WEB MART」において、「わけあり品(Quality Offer)」「アウトレットパソコン」「Refreshed PC」が3,000円オフになるクーポンのプレゼントを行っている。キャンペーン期間は5月9日11時まで。また、当初4月27日でのキャンペーン終了が予定されていた「春のわくわくフェア」も、5月13日11時まで延長となっている。
「わけあり品(Quality Offer)」「アウトレットパソコン」「Refreshed PC」はいずれも、富士通WEB MARTのみで取り扱っているお得な商品。ゴールデンウィークキャンペーンのクーポンを利用することにより、これらの商品が3,000円割引で購入できる。
「わけあり品(Quality Offer)」は、注文がキャンセルになったり、出荷準備時に梱包箱に微小な傷がついてしまったりした商品を、お得な価格で販売するもの。本体に傷や汚れはなく、使用に支障はない。「アウトレットパソコン」は、旧機種となったFMVパソコンを特別価格・メーカー保証付きで販売するもの。また「Refreshed PC」は、企業向けレンタルが終了したビジネスPCを再検査・クリーニング・動作検証ののちに提供する再生PCだ。
また、キャンペーン期間が延長された「春のわくわくフェア」は、アンケートに回答することでLIFEBOOKのカスタムモデルが18%オフ、ESPRIMOのカスタムメイドモデルが15%オフになるクーポンが提供されるほか、各種のオプションの選択や仕様のグレードアップが割引になるなどの特典が用意されている。
[マイコミジャーナル]
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これまでショップブランドPCをメインに扱っていたドスパラ アキバ店がリニューアル、スマートフォンやタブレットをメインに扱う「ドスパラ モバイル館」として29日(金)にオープンした。
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国内のスマートフォンやタブレットだけでなく、海外直輸入のスマートフォンやタブレットにも注力、さらに輸入スマートフォンとPocketWiFiをセットするなど他にはない試みも行っている。
●国内外のスマートフォン/タブレットを販売中
以前は完成PCや液晶モニタ、携帯電話などがメインだった同店だが、今回のリニューアルでは、スマートフォンなどのモバイル機器を前面に押し出した業態へと変更。
まず、最も注目できるのが地下1階の直輸入スマートフォンコーナー。このコーナーでは、Androidだけでなく、(国内モデルがまだ無い)Windows Phone 7の製品まで販売しており、ラインナップも多い印象。また、スマートフォンのアクセサリ類も販売中だ。
さらにこのフロアでユニークなのは、輸入スマートフォンとソフトバンクのPocketWiFi(C01HW)をセット販売していること。これは、国内ケータイのような「回線契約とのセット価格」で、これを利用すれば「当初支払額が(スマートフォンの)単品価格より16,400円安くなる」(ショップ)という。これらの直輸入スマートフォンは、動作デモこそしていないが、実機が手に取れる状態で展示されているものも多い。
また、1階売り場では国内キャリアのスマートフォンとタブレットが一同に並び、それに加えてノートPCも陳列される、という形態。これらの展示品は動作サンプルも多く、来店者が自由に試用可能。なお、2階については「これまで同様の“アキバ店”」(同店)で、中古PCやパーツなどの販売・買取フロアとなっている。
同店いわく、今後はさらに製品を充実させる計画で、「良いモノを見つけ次第、店頭に並べる」「海外版タブレットやスレートPC、モバイル向けケースやバッテリーなども増やす予定」という。
●GENO OUTLETもモバイル専門店に
また、今週は中古PCの専門店だった「GENO OUTLET」(ブロックD1-[f6])も、ドスパラとは別にモバイル専門店に改装、「GENO Mobile」に店名を変更している。
今のところ同店の店内は以前とそれほど変わっていないが、今後は、海外スマートフォンやタブレット、アクセサリー類を強化していくそうで、売り場も順次整備していく予定という。
なお、海外版スマートフォンを国内で利用する場合、法的には技適マークが必要になる。こうした海外版スマートフォンは、基本的に「事情を知っているマニア向け」と考えたほうがいいだろう。
【AKIBA PC Hotline!】
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イラスト不要でマンガが描けるマンガ制作ソフト「コミPo!」をモチーフにしたノートPCが店頭デモ中だ。
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デモ機の天板には「コミPo!」デコレーションステッカーも貼り付けられている。
●デコレーション用ステッカーが付属
デモされているのは、コミPo!の「動作確認済み推奨モデル」をうたったノートPC「Prime Note Raytrek コミPo! オリジナルモデル」(74,980円)。
大きな特徴は、コミPo!関連の特典が多数ついている点で、公式キャラクタの「こみぽちゃん(小石川美保)」のオリジナル壁紙4種類、コミPo!で使用可能な3Dデータ「コミPo! オリジナルモデル」のほか、「コミPo! 時計ガジェット」といったデータ/ソフトが付属。
また、購入後に申し込むことで特典がもらえる「コミPo! 特典案内書」も同梱されており、コミPo!で使える服装データ「私服(男女セット)」または「コミPo! 解説書」のいずれかを受け取ることができる。ただし、コミPo!はプリインストールされておらず、特典データを使うには別途コミPo!が必要。
なお、展示に使われているのはこれも付属のこみぽちゃんイラスト入りステッカーだが、このステッカーは出荷時には貼り付けられておらず、購入者が貼り付ける仕組みだ。
主なスペックは、Core i3-2310M、Intel HM65 Expressチップセット、メモリ8GB、HDD 500GB、DVDスーパーマルチドライブ、15.6インチ液晶パネル(1,920×1,080ドット)。プリインストールOSはWindows 7 Home Premiumで、OSメディアが付属する。なお、在庫自体は店頭には無く、納期3日での注文扱いになるとのこと。
ドスパラ秋葉原本店では「コミPo!」の動作確認済みモデルとしてデスクトップPCも販売中。
【AKIBA PC Hotline!】
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